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Appleにフィーチャー枠掲載をお願いすると、載せてくる伝説は本当か

巷のネット記事によると、アプリをリリースする際にAppleにフィーチャー枠に載せてくれとお願いするとけっこう乗せてくれる。という伝説があります。

ちょっと前に「こんな桃太郎はイヤだ」というゲームをリリースしたのですが、その時は特にお願いすることもなく、フィーチャー枠に載ることもなかったのですが、LINEニューストップに掲載されて1日で1,800ダウンロードされたため、翌日からゲームのニューリリースのフィーチャー枠に載るゲームのニューリリースのフィーチャー枠に載ることが出来ました。
(ということは、おそらくアプリのリリース日とデイリーのダウンロード数を鑑みた上で自動的に検知するロジックがあって、最後に手作業で峻別しているのかもしれないですね。)

そして今回レシピットという「大根を使ったレシピない?」などと質問すると3分以内に答えが返ってくるアプリをリリースしたため、今回はフィーチャー枠に載せてとお願いしてみようと思い、ネットによく載っていたAppleの問い合わせ窓口にメールしてみました。
(英語の方が良いという伝説と日本語で良いという伝説があったので、日本語をGoogle翻訳にかけました。)

その結果、Appleからもうその窓口は使ってないから、ここから申請してということで以下のリンクが送られて来ました。Appleデベロッパーから申請するのですね。

▼フィーチャー枠掲載のお願いはこちらから
AppStore.com/Promote

そして申請した結果、今回はフードカテゴリのニューリリース枠にアプリ登録後まもなく掲載されたのです。

ということで、申請したら、割とちゃんと情報見てくれている確率高いのではないかと思います。

ちなみに全然関係ないですが、ダウンロード率を改善しようと思って、スクリーンショットやアプリタイトルの最適化を行って再申請したら、なぜかリジェクトされた上に電話でレビュー担当者と話さないとダメとかで、昨日かかってきた時に電話が取れなかったものの何回折り返しても出ません。アプリが更新できません…。どなたか同じ目にあった方がいらっしゃったら対応を教えていただけると助かります。

Appstoreのフィーチャー枠に載って、ダウンロードを伸ばす方法。

アプリPRとして一番手っ取り早い方法は、Appstoreのフィーチャー枠に載ってAppleにおすすめしてもらうことです。ここでは、Appstoreのフィーチャー枠に載るための手法を解説します。

ちなみに、先日うちでリリースした「こんな桃太郎はイヤだ」というアプリがAppleのフィーチャー枠に掲載されたのですが、フィーチャー枠に載る前と載る後ではどのくらいアプリへのインプレッションが違うかというと、このくらい変わります。



ちなみに、この場合のフィーチャー枠の掲載場所は以下にエリアになります。

トップ>カテゴリ>ゲーム>アドベンチャー>新規アプリ3つめ
トップ>カテゴリ>ゲーム>シミュレーション>新規アプリ3つめ

こんな桃太郎はイヤだ


掲載されるためには一定のダウンロード数が必要&1か月近く掲載される

Appストアのフィーチャー枠に掲載されるためには、そもそも一定のダウンロード数が必要と思われます。「こんな桃太郎はイヤだ」がAppストアのフィーチャー枠に掲載されたのは、プレスリリースがとんとん拍子にメディアに掲載され、LINEのおもしろネタニュースのトップにキュレーションされLINEのおもしろネタニュースのトップにキュレーションされ、LINE砲によりダウンロード数が増加した翌日でした。

そして、一度掲載されると1か月近く掲載され続けました。しかし、一般のアプリで1日に1,000以上のダウンロードを稼ぐのは至難の業ですが、上手い具合にアプリのリリースからこの波に乗る方法があります。

アプリリリース初日が大切!ダウンロード数を最大化しよう

ヒントは、冒頭に掲載したインプレッションのグラフにあります。アプリをリリースした初日に、少しインプレッションが増えていることが分かります。実は、たいていのアプリは多かれ少なかれリリース初日に少しだけフィーチャーされているものと思われます。この場合の初日における掲載箇所は以下のエリアになります。

トップ>カテゴリ>ゲーム>アドベンチャー>無料>一覧に並ぶ
トップ>カテゴリ>ゲーム>シミュレーション>無料>一覧に並ぶ



このリリース初日の少しインプレッションが増えている状態で、ダウンロード数を少しでも稼ぐことが出来れば、ひとつ上の階層のフィーチャー枠に取り上げられる可能性が増えます。
ダウンロード数を増やすには、以下の施策が考えられます。

・予約トップ10への掲載

特にゲームアプリに対して有効ですが、これで数十ダウンロード~数百ダウンロードは稼ぐことが出来ます。

・Twitterや知り合いへの告知

これが積みあがると意外とバカにできないダウンロード数になります。これで数十ダウンロードは稼ぐことが出来るでしょう。

・リリース初日にプレスリリースを配信

プレスリリースを配信すると、早い媒体は即日中にプレスリリース記事を配信してくれます。プレスリリースの配信を効果的に行う方法はこちらの記事をご覧ください。

LINEニュースTOPに掲載される、プレスリリースの送り方

ということで、初日にダウンロード数を積み上げることにより、ワンランク上のフィーチャー枠への掲載確率を高めることが出来ます。

アイコンとアプリ名だけで勝負できる状態になっているか

もう一点大事なのは、リリース初日に上記のエリアに並んだ際に、アプリのアイコンとタイトルだけで勝負する必要があるということです。この時点で、ほかのアプリよりもクリック率やDL率が良ければ、そのままフィーチャー枠に昇格出来る可能性が高まります。

アイコンとアプリ名が並んだ時に、ほかのアプリに負けずにクリックしたくなるアイコンにすることが大事でしょう。おすすめは、アプリの特徴をアイコンの中に入れてしまうことです。例えば、脱出ゲームであれば、アイコンに脱出などと文字を入れてしまっても良いかもしれません。アイコンとアプリタイトルで一発でアプリの特徴が伝わる状況になっていることが重要です。

そして、逆にこれが出来ていなければ、フィーチャー枠に取り上げられたりランキング入りしたとしても、すぐにランキングが下がっていくことになります。

ということで、Appstoreのフィーチャー枠に載って、ダウンロード数を伸ばす方法を解説してみました。そのほかの方法としては、Appstoreにフィーチャーをお願いするという手法もあるようです。

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Appstoreでダウンロードを10倍にするASO

Appstoreで、ダウロードを増やす方法を知り合いに伝授した結果、1日10ダウンロード前後だったのが100ダウンロード前後まで伸びたというお知らせをもらいました。

▼ASOでダウンロードが10倍に伸びたアプリ
Doodle Maker – 写真にお絵描き&イラスト 子供 教育 落書きアプリ –

ということで、Appstoreでダウンロードを10倍に増やす方法をご紹介します。

ASO基本の方法

まず、アプリのタイトルのつけ方なのどの基本のやり方はこちらをご覧ください。こちらのブログのやり方で、基本の方法が網羅されています。

ダウンロード数を10倍にした最強ASOテクニック!App Store攻略のための「タイトル」「キーワード」etc…の作り方

上記をふまえた上に、さらにダウンロードを増やす方法をご紹介します。ちなみに、ダウンロードを増やすには、以下の係数が関わってきます。

インプレッション×プロダクトページ閲覧数×ダウンロード数

インプレッションは、検索された際などに自社のアプリが表示された回数で、プロダクトページ閲覧数は実際にアプリの詳細を見られた回数、ダウンロード数はiTunes Connect上はAppユニット数と表示されますがダウンロード数のことです。

インプレッションを増やすにはASOやプロモーションが必要で、プロダクトページ閲覧数やダウンロード数を増やすにはアイコンやスクリーンショットの最適化が必要です。
iTunesConnectのAppアナリティクスで各指標のユニークデバイス数が取得出来るので、上記の割合を算出すれば、どこの係数を上げればどのくらいダウンロード数が増えるか予測がつきます。(ダウンロード率=ダウンロード数÷プロダクトページ閲覧数が悪い場合は、スクリーンショットや説明文の改善の余地があるということになります。)

今回は、インプレッションを増やすことを中心に何点かコツを紹介します。ちなみに、うちのアプリにて、ASO施策を実施した結果、このようにインプレッションが10~15倍になりました。

ASO

インプレッションを増やす方法その1:強そうな検索ワードを文頭に持ってくる

上記のブログでも、アプリ名に検索ワードおよび、サジェスションに表示されるキーワードを組み合わせて入れることが推奨されています。例えばお天気アプリ「ニコニコ天気(仮)」があったとしましょう。試しにAppstoreに天気を入れてみると、このようなサジェスションが表示されます。
  • 天気
  • 天気予報
  • 天気予報 無料
  • 天気予報 よく当たる
  • 天気予報 うぇざーにゅーす
  • 天気予報 ウェザーニュース
  • 天気予報 気象庁
  • 天気予報 服装
ここから検索回数が多そうなワードを組み合わせると

ニコニコ天気(仮)- 無料の天気予報

のようなアプリ名になります。しかし「天気予報」からの流入が少しでも欲しければ、その単語を文頭に持ってきた方が評価が高くなるのです。ということは、ASO的に強いアプリ名は、このようになります。

天気予報を無料で – ニコニコ天気(仮)

有名どころのアプリや、Appstore以外からの流入がある程度ある場合は、アプリ名を文頭にした方が良いと思いますが、ASOに完全に注力するのであれば、いっそのこと強いワードを文頭に持ってきてみましょう。
(ちなみに最強の複合キーワードであった「無料」は最近使えなくなり、リジェクト対象となります。)
4/11追記 文頭に持ってきていたワードのランキングが急に下がるという現象があったため、ロジックが現在は調整されている可能性があります。

インプレッションを増やす方法その2:Appstoreはおバカ(形態素解析出来ない)ことを念頭に置く

形態素解析とは、文章を単語などの最小単位に切り分ける技術です。Googleなどの検索エンジンでは当たり前に使われている技術ですが、Appstoreの検索はこれが非常に弱いようなのです。
形態素解析出来ないということは、以下の2つの点に気を付けなければなりません。

1 キーワードに表記ぶれを入力する際には、ユーザーが検索するフレーズ全体を入れる

キーワードに表記ぶれを考えて入力する方法は上記のブログにもあります。しかし、表記ぶれを入力する場合はユーザーが検索すると思われるフレーズ全体を入れる必要があります。

例えば、放置ゲームを作ったとして、キーワードに「放置」と「ゲーム」という単語をひとつづつ入力したとしても「放置ゲーム」と判断してくれません。ゆえに、キーワードには「放置ゲーム」とくっつけて入れる必要があるのです。

そして、この法則はアプリタイトルでも注意が必要なポイントになります。以下は実際のアプリにつけてみたタイトルです。

A おすすめアプリや人気の無料ゲームを聞ける【アプリ名】

B おすすめ無料ゲームや人気のアプリを聞ける【アプリ名】

これを見ると、単語を入れ替えているだけで大差ないように見えますが「無料ゲーム」というワードからインプレッションが発生するのはAのタイトルなのです。
なぜかというと、Aは「無料ゲーム」が単体の単語として認識されますが、Bは「おすすめ無料ゲーム」というフレーズで認識されるからです。ゆえに、最も強いワードの周辺には名詞や形容詞を繋げずに「や」とか「の」を入れて、ひとつの単語として認識させる必要があるのです。

インプレッションを増やす方法その3:キーワード選定で迷ったら、Google検索を使おう

アプリタイトルに含める主要キーワードを決める時、検索ボリュームを調べたい時があります。例えば「乙女ゲーム」と「恋愛ゲーム」、どちらを入れるべきか迷った時などです。その場合はGoogle検索を使い、検索ボリュームの多いほうをメインキーワードに据えると良いと思います。
さらに、検索ボリュームをGoogleで調べるのはもう一つ別の理由があります。Googleからのアプリ検索の流入を狙うためです。恋愛ゲームと検索すると、このようにアプリ一覧が出てきます。

app

このGoogleからの検索流入が割と大きい上に、アプリのインストールまで至りやすいのです。うちの出しているアプリの場合は、ここからの流入が1~2割を占めています。

そして、このGoogleのアプリ検索にアプリが表示されるまでには1~2週間のタイムラグがあるので、いったん名前が定着したら頻繁に名前を変えないほうが良いでしょう。

ということで、アプリのダウンロード数を10倍に伸ばす方法でした。

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「気をつけろ、上から来るぞ!」的なマーケティングの世界

上から来るぞ

スマートフォンに市場を食われたハードウェアたち

よくニコニコ動画のゲーム実況とかを見ていると「気をつけろ、上から来るぞ!」というコメントが見られます。これは、ゲームに登場するキャラクターの視界外から敵が降ってきたりすることに対しての揶揄です。

で、2000年代以降のマーケィングの世界もこれと同じことが起こっているかなぁと思っています。

・デジタルカメラ
・ノートブック
・音楽再生プレイヤー
・コンソールゲーム機
・カーナビゲーション

これらは、スマートフォンの普及に伴って市場を食われたと言われる業種です。これらの企業が提供してきた機能は、スマートフォンというたった1台のデジタル端末に全て集約されてしまいました。おそらくiPhoneが普及しだした2008年においても、それから数年でここまで市場が食われてしまうとは思わなかったでしょう。
スマフォに市場食われた
米国の名だたるマーケターや識者もそう言っていましたし、日本においてはガラケー文化が強すぎて絶対流行らない、と言われてました。

日本の通信キャリアもプラットフォームを持っていかれる

気づいたら、先述のハードウェア市場は次々とスマフォに市場を食われてしまい、デジタルカメラに関してはコダックが破たんしており、コンソールゲーム機においても任天堂の業績が不調だったりと、目に見える形で次々影響が出ています。しかもハードウェアの分野のみならず、ガラケー時代は通信キャリアが担っていたソフトウェアのプラットフォーマーとしての立ち位置も、根こそぎ持っていかれようとしています。スマフォを入手した人たちは、GoogleplayかAppstoreをメインで使うからです。

と、いうことで、iPhoneからはじまったスマートフォンの爆発的普及は誰にも予測できなかったし、いくらマーケティングしてもスマートフォンを「競合」として位置付けるのは難しかったでしょう。目に見えない競合が気づいたら目の前に現れるという、「気をつけろ!上から来るぞ!」の時代に入っているわけです。

GREEのブラウザ注力は、プラットフォームに挑むということ?

gree


AppstoreとGoogleplayに全てを握られた現状

先日の決算発表で減収減益となったGREEは「選択と集中」を掲げていて、ネイティブアプリについては開発タイトルを絞り、ブラウザに注力するそうです。

現在、ソーシャルゲームに限らずスマフォのサービスは、ほとんどネイティブアプリが主戦場です。LINEもパズドラもFacebookもTwitterも、スマフォのネイティブアプリで使われているのが実態です。アプリの方がスムーズに動いてUXやUIが設計しやすいというのもありますが、それ以上にappstoreとgoogleplayという2つのプラットフォーマーが存在するがゆえに、そこに乗っかってアプリを出すより選択肢がないという状況の方が大きいです。

両者のストアはランキングを持っているため、サービスさえよければ一気にランキングの上位に上がって拡散します。ファッションコラージュサービスのIQCNなども、WEBのみで展開していたときは全くスケールしなかったけれど、アプリを出したら一気に利用者が拡散したようです。
WEBという広大な土地では道しるべがありませんが、アプリマーケットという閉じられたプラットフォームであればランキングという判断指標があるため、良いものであれば人が集まりやすいのです。

その中で、あえてGREEがブラウザに注力するということは、広大な土地を一から耕して自らが再び巨大なプラットフォーマーになるという意思表示でしょうか。(まさか、外側だけアプリで中身は全てブラウザで作られた、俗に言う“ガワネイティブ”のゲームを指してブラウザと呼んでいるということではないですよね。)

さっきも書きましたが、サービスが優れていれば、閉じられたプラットフォームに出した方がサービスは早く普及する可能性が高いです。しかし、それを絞ってブラウザに注力するというのは結構な決断だと思います。

プラットフォーマーの横暴という言葉がありますが、プラットフォーマーはそのプレイス全体を支配しているため、圧倒的においしい立場です。そして、そこで商売している人たちの運命は、プラットフォーマーに握られています。致命的な規約変更を行い、サービスを出せなくなるというケースも十分想定されるわけです。

プラットフォーマーが出現する時

今までプラットフォーマーが現れたケースは、以下のケースしかないと思います。

1.圧倒的なデバイス普及
2.中毒性・実用性のあるシステム(ゲーム)
3.怪物なみのキラーコンテンツ
4.価格競争

1.圧倒的なデバイス普及
これは携帯端末普及に伴うimodeプラットフォームの拡大を指します。もちろん、スマートフォン普及に伴うappsore、googleplayの拡大も同じことです。これが最大のプラットフォーマーのポジションだと思います。

2.中毒性・実用性のあるシステム(ゲーム)
オンラインゲームなど、中毒性のある仕組みを作ってユーザーを囲いこむプラットフォーマーです。ソーシャルゲームもこれにあたりますが、実用性のあるシステムとしてはクックパッドがこれにあたると思います。もはや生活にコミットし過ぎててコレがないと困るレベルなのです。このプラットフォーマーは、1に比べると規模は小さくなります。

3.怪物なみのキラーコンテンツ
パズドラがそうですが、突出した素晴らしいコンテンツ自体が、プラットフォームになる例です。

4.価格競争
フィーチャーフォン時代におけるモバゲー、GREEはコレだと思っています。当時はimode、ezwebといった通信キャリアのコンテンツマーケットが力を持っていたのですが、サービスはほとんど有料でゲームコンテンツは月額300~500円程度の利用料が必要でした。そこにモバゲーが「無料ゲーム数百タイトル」みたいなキャッチコピーを掲げ、一気にユーザーを集客したのです。その後のSNSへの繋ぎこみも非常に上手かったため、キャリアのコンテンツプラットフォームに負けないプラットフォームへと成長しました。

GREEはどういった戦略を取るのか考えると、「1.圧倒的なデバイス普及」は無理ですよね。で、appstore、googleplayは基本無料なので「4.価格競争」をしかけることも出来ません。すると、「2.中毒性・実用性のあるシステム(ゲーム)」か「3.怪物なみのキラーコンテンツ」になるのですが、2は今更ゲーム以外に手を出すかという疑問と、3はものすごい頑張ってバズドラレベルです。3並みのタイトルを連発してGREE会員に登録しないとPLAY出来ないみたいなことでプラットフォームの成長戦略を考えているのでしょうか。

どなたか、これ以外にプラットフォーマーになれる条件が思いついたら、是非教えていただきたいです。

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